詩集「DESTINY」イラストⅣ
イラスト4回目です
今日は、アヒルと繋ぐ手
”アヒル” に関しては、この詩集の為に描いたものではありません。
只この中の詩に合っていた為に使うことにしたいというので提供したものです。
大人っぽい詩集のイメージなのですが中にはこのようはイラストにあった可愛い詩もあるわけです。
これは、もともとカラーなので原画はこちらです
このからはスケボーの柄ですので間違えないでね(^^;)これから生まれたみたいだね(笑)
笑える1枚だと思ったけど、アメーバでは意外と人気がありました。
次は ”繋ぐ手” です

人は手を繋ぐという行為に何を感じるでしょう。
手を繋ぐというイメージには幸福、家族、希望、約束・・・そんなものを感じます。
このイラストからそんなイメージを感じてもらえるといいと思います。
次回は、月と湖です
この中の詩は著者のものですので詩の公開はありません
この詩集のイラストのみとなります
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コメント
アヒル君は、「あいしているっていって」の絵本を連想させますね。足元のからは、ボードの絵だったんですね。どうも小さいと思いました。
この詩集のモノトーンの線画の雰囲気が私は好きです。湖畔のボートの絵も印象に残っています。
投稿: みえこ | 2008年5月12日 (月) 20時50分
そう言えば、この
自分でも、どうしてこんな殻を描いてしまったのか、、、?
みえこさん、良く覚えてますね
次回の湖がその船
繭子の奥座敷も細密画でしたね。
私もこれや繭子みたいなものは好きです。何ていうか・・・挿絵らしいからかな?
投稿: みほ | 2008年5月12日 (月) 22時15分