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2008年7月

2008年7月29日 (火)

ピザハウスアロドラさんにて

お休みの日にピザハウス「アロドラ」さんへランチに行きました。

ここのピザは目の前で生地から作ってくれるので、大変美味しいです。

この日も暑い不安定な天気。

子供は2人ともいなかったので、主人と2人で食べました。

この日食べたのは、

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ホワイトアスパラのサラダ

最近はグリーンアスパラばかりだったので、久しぶりのホワイトアスパラは美味しかったです!

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そして、MiXピザ

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カレーピザ

このカレーピザ、大好きなんです!

ここに置いて頂いた私の絵本「あいしているっていって」がなくなりましたので、また3冊置かしていただいています。

帰りに、9月の原画展のポスターを渡して貼っていただくことにしました

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アロドラさんのマスターさん、ママさん、いつもありがとうございます。

アロドラさんのピザ、とってもおいしいのでお近くの方はぜひ召し上がってくださいね!

アロドラさん ←こちらから

art・・・・・・・・・・・・・・・・ご案内・・・・・・・・・・・・・・・・bell

こいでみほ原画展

9月4日(木)~15日(月)

「ギャラリー木の実」にて開催いたします

ギャラリー木の実さん ←こちらから

近くには、里山公園という大きな公園があります。

そこの駐車場から遊歩道を行くと途中にありますので、途中休憩がてらにコーヒー、アイスクリームなどを召し上がりながら、ぜひご覧ください。

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2008年7月25日 (金)

「国際いも年」

今年は「国際いも年」です!


何でも国連で決まったということですよo(〃^▽^〃)o

国際イモ年」とは、2005年12月、第60回国連総会によって採択された世界規模のイベントなのです。

flairいもが地球を救うのだ!shineと・・・


この芋ってじゃがいもの事みたいだけど、貧困の国でも、このいもを主食として食べるといいということのようです。(あれ~?日本の戦時中も・・・)

ところで、このジャガイモの花がこんなにいろいろあるとは知りませんでした。

「食のパレット北海道」 ここから36種類ものお芋の花が見られます!

こんなにいろんな色や種類があるとは思いませんでした!

新しい品種も含まれていますが、一見の価値ありです!珍しいので見てみてねwink

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地区集会+先生

行ってきました。

2地域が入って先生4名とPTA本部の方がいらしてました。

学年によって、それぞれがテーブルに固まってのディスカッション!

内容は夏休みの過ごし方です。

そうは言っても、各家庭でいろいろと決まりごとも違うでしょうし、外出時と門限のようなものが主でした。

今回はそれ以外の、子供の学校での問題が浮き彫りに出てきた集会でもありました。

授業中のお喋り、窓ガラスの件、先生に対する暴言など・・・

思っていたよりも酷かったようです。

学校側からは、父兄の方に授業風景を見てほしいということで、何人かのお母さんが見に行かれていたようです。

その事についても話は出ましたが、ただ見に行くだけでは何も変わらないのではないかと思いました。

これは家庭で話をするのと、学校で話をするのという基本を両方からしないといけないのではないかと思うのですが、今どうするかということでは、あまり言うことは出来ません。

私からは、取りあえず、「我慢」をしない子が多いように思うので、家庭では、それを教えて行くこと!

そして親も「我慢できない大人」が多いので、自分達親も一緒に成長する事!という意見をあげてきました。

あと、先生には「頭ごなしではなく、どうしてこうなるといけないかという理由を説明してほしい。そうでないと子供には何も伝わらないと思います。」とお願いしました。

何だか、当たり前の事過ぎて、こんなことをあえて言わなければならない状況に、少し唖然としてしまったというのが、私の本音です。

学校と家庭が手を取り合って・・・解ります。でもみんなが分かっていない部分。先生という立場の人の不正や破廉恥な行為をニュースで見て、もう尊敬できない気持があるということも1つの要因になっている、ということ。

今日も、ある学校の校長が修学旅行の積立金を着服しているという事件があったことを知りました。しかも1つではなく・・・何処にでもあるのだということ。

まさか、教育の場でこんなことが起ころうとは!という実態。

毎日こんなニュースが流れていれば、子供が先生または学校に対して不信感を持っても当たり前。子供はバカじゃないんです。

子供だけの問題ではないということです。確かにその子供の行為は悪いけれど、デリケートな時期の子供が自分でも分からずに何か反発してみたくなるのではないかとちらりと頭をよぎります。

今までに純粋な心を持った子が汚い大人社会を感じた時に、受ける衝撃ややるせなさをどうしていいかわからない・・・純粋すぎる故に行きすぎてしまうということも考えられる。

普段の家庭での話し合いが本当に大切だと思います。

人に流されない信念を持たせるように、また親を尊敬できる子供にする。

目上への態度と言葉づかいなども、きちんと教えなければならない。

学校と家庭・・・親としての自信を持つには家庭で信頼のきずなを深めることがまず最初になくてはいけないと思います。

そこから、態度や言葉遣いが自然ときちんと出来るのではないかとも思います。

家庭もそれぞれ決まり事等違うと思いますが、人に迷惑をかけない!ということもぜひ教えて欲しいですね。

「人の気持ちを考えられない」=「先の事を見通せない人」にはなっては欲しくないので。

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2008年7月22日 (火)

暑中お見舞い

詩集のイラストの表紙は2枚仕上げてみました。

違った2枚のうちどちらかになるか、それともまた違うものになるかどうかはわかりませんが、中のイラストはまだこれからになります。

そろそろ9月の原画展の方も何を並べようか考えなくてはなりません。

絵本「あいしているっていって」の原画13点に詩集「DESTINY」、ポストカードABから合わせて50点ほどの展示と一部販売しようかと思います。前回のvientoさんとは違い、ギャラリーの展示になるので少し緊張気味です。

ここでは来年まで予約がいっぱいで、9月初めという少し暑い日程になりますが、思い切って開催することになりました。

今はがきを製作して頂いて1か月前からここ「ギャラリー木の実」に置かれます。

後は新聞折り込み、美術雑誌のギャラリー日程表などに記載されますので、多くの人に目にしていただけるといいのだけど。

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しかし、暑いですね。

今日はまた中学まで夜の集会へ行ってきました。

地区役員の仕事です。ムンムンとして生暖かい風で不快感でいっぱいでした。

職員室にコピーを取りに入ると、ここにはクーラーが入っています。

ずるい!ここは涼しいなんて!まあ、私達の子供時代も暑かったけど、学校がこう暑くては子供も集中できないでしょうね。

だから、夏休みもあるのでしょうが、扇風機くらいつけても害にはならないと思いますがどうでしょうね・・・?

昔と違って、気温が高くなっているのは否定できないこと。

”30℃以上だと信じられない暑さだ!”と言っていたのが今では35℃以上もあるのです。

明日の夜は、センターで地区と学校の集会です。そこでは多分冷房が効くと思うので付けてくれるよう期待しています。

来月も夏休みと言えども、まだちょこちょこと顔を出さなくてはなりませんが、こういう集まりは疲れますね。

みんなやりたがらないわけです。

子供の数が少なくなって、この役も一昨年に引き続き2回目です。

やり方もその年によって違ってくるので少し調子も違ってきます。

いやでも責任を持って当たらないといけません。やるからにはきちんとこなしていくつもりです。

個人が集まってというのはなかなか揃わないようですが、スムーズに事が運びますように!

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2008年7月18日 (金)

思春期・・・心の葛藤

今日で、高校の1学期が終わり、中学の前期もお休みに。

いよいよ明日から夏休みに入り、私の仕事も増える?のでしょうか・・・shock

以前記事に書いた中学での問題は、先日ありました個人面談の時に詳しく先生から聞きました。

このことはアメーバの記事で書いています → 

この日に偶然、中学生のバスハイジャック事件が起き、同じ中学生ということで何ともイヤ~な感じがしました。

彼は利発な子のようで、いい方へ行けば立派な人になる気にさえ思わせるのですが、悪い方へ転べば今回のように180度人生が変わってしまうもの・・・

親に恥を搔かせたかったという理由や男女交際のこと、親に死ねと言われたなど、積もり積もった感情が爆発したのかもしれません。

今、同じ時期の子供を持つ親として人事ではなく考えさせられます。

感情がコントロールし辛い年頃ですが、、関係ない人を恐怖に陥れるということは人間として絶対にしてなならないこと、普通なら誰でも分かっているはずなのに、親の代わりにそちらへ向いてしまうことが腑に落ちませんね。

これだけ騒がれることは想像出来ないはずはないのに、もう死んでしまいたいという気持ちがどこかにあったのでしょうか?

若い時に「死」について考えることは誰でもあると思いますが、それを押しとどめるものとは何でしょうか・・・?

私の時代ではそれは宗教であり、友達、ペット、いろいろあるかと思いますが、中でも道徳心を持つことの重要性が大切であったと思います。

今ゆとり教育になって余分なものを排除してしまい、その中にあった道徳の時間も削り取られました。

しかし、今こうして見つめ直してみると、その時間がいかに大切かを物語っているかのようにも思えます。

確かに家庭内で話をすれば済むことではありますが、今は核家族、共働きが当たり前で、そんな話をするゆとりが設けられているかもどうかわからないのです。

しかし、その子供がこの様な事件を起こしたり、社会人になってついて行けない弱い心のままでは行く先は不安です。

私達親が家庭でどれだけ子どもとコミュ二ケ-ションを取っているか、理解しあえているかで人間形成も変わりそうです。

学校はあくまで集団生活を学ぶ場であり、個人の信念のもとは家庭で養うのが理想かもしれません。

個人があってこそ集団に入っていけるので・・・

どちらも欠けてはいけないのですが、今の教育委員会(大分の事件)を見ていると、胸が悪くなりますね。

荒んだ大人社会・・・政治だけではなく、教育者までもがモラルのない行いを堂々としている。

子供達は何を信じていいのか戸惑っているのかもしれない・・・

『我慢をする』・・・子どもには教えなくてはいけませんね。しかし、この我慢もするべき時としてはいけない時があり、そこの微妙なバランスをうまくすり抜けて行くことは大人でも容易ではないのです。

全てをひっくるめて、ものを見る道徳感、直観力、行動力など総合的なものが必要です。

そして謙虚さも忘れてはいけない点だと思います。

独りよがりな考え程おかしなことを引き起こしますね。

今回のこの少年も、自分中心にしか物事を考えていないように思えます。

若いからと片づけられない問題になる前に、私達大人ももっと子供たちに真剣に接しなければならない。

今大人達は気が付き始めていると思います。

私も子供たちへ絵本という形でメッセージを送っているつもりですが、どれだけの人に伝わるのかわかりません。

見た目を良くすることだけではなく、心を育てる方へ向っていくことにもっと力を注ぐことをお願いしたい気持ちです。

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2008年7月15日 (火)

ミル、天国へ行く

おかしいと思ったのは先週末でした。

その前にも予兆はあったのですが、その後元気だったのでほっとしていた時でもありました。

ハムスターのミルは最後のハムスター。

うちで生まれた唯一の子でした。

ゴールデン種は人懐こいけど、この子はさらに良く懐いていて、脱走してもちゃんと家に戻っていたり、出していてもこちらに寄ってきたりして、とても可愛かった。

ハムスターの寿命は2年程なのです。今が丁度それにあたります。

老衰だったのでしょう。寝ている時間が多くなり、餌もあまり食べなくなってきていたのです。

生き物には必ず寿命があります。これはどうしようもなく、覚語しなければならないこと。

今まで一緒にいて愛しさや優しい気持にさせてくれる存在でもありました。

うさぎのチャッピーを亡くした時は悲しくて悲しくて・・・ハムスターなら飼えると息子と一緒に飼い始め、子供が生まれました。

その時は親が赤ちゃんを食べてしまうという惨事の中、唯一生き残ったのがこのミルだったのです。

今までにいろんな種類のハムスターを飼っていましたが、この子が1番可愛かった!

最後の3日間、お水を飲ませたり、水分のある野菜を与えたり、好きなおやつをあげたりしていました。

昨日までは足腰がフラフラになりながらも、意識はあり、目は開かなくともちゃんと私の事を分かっていたようです。

しかし今朝見た時には、虫の息でかろうじて息をしているのが解る程度になっていました。

「ああ、もうダメなのね、とうとう天国へ行くことになるのだわ・・・」と思いました。

してあげられることはしたという気持ちもあり、可哀想で悲しくとも、最後を看取ってあげたい。そして息子たちにも学校へ行く前にお別れをさせました。

「ミルがいてくれて良かった、ありがとうね」そう言ってあげました。

最後に「ミル!」と声を掛けた時に、大きく息をしたのを見ました!

不思議ですが、前にミルのママであるココが逝く時も同じように息をしたのを思い出しました。

こんなに小さな動物が私の声に反応して最後に何か意思表示をしてくれたのかしら?

そんな事を考えながら、命のはかなさを実感していました。

何度こういう経験をした事か・・・

実家では犬が絶えずいて、何度も経験しましたが、子供という立場から最後は親がしてくれました。

でも今は私が最後までしなくてはなりません。チャッピーの時は動物の移動火葬車に来てもらったり・・・ハムスターは庭に直接埋めます。

先代のハムスター達もうちの庭に眠っているのです。

チャッピーの遺灰もバラの根元に埋められました。

今日ミルもこの庭に眠ることになりました。今は安らかになって痛みもなくなっているのだと思います。

悲しんでばかりだと魂は天国へ行けません。

感謝の気持ちを胸に「今度はもっと長く生きられる生きものに生まれ変われますように」と祈ります。

こうしてミルは私の胸の中の思い出になった。

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2008年7月11日 (金)

保護者会

art詩集の表紙イラストが取りあえずもうすぐ出来そうです。

まだ決まったわけではないですが、1枚仕上がりそう。

school少し前に中学校の子供の問題で書いたことですが、落ち着きのない子、いじめなど問題のある子のことで保護者会がありました。

私は行けませんでしたが、昨日プリントをいただき、ざっと見たところ、親子の話し合いが大切だと思いました。

学校だけの問題ではなく、日頃の心構えや考えがいかに大事かを改めて感じましたね。

毎日の生活からしか学べないことはあります。

急に言われても今まで身に着いた事を変えることはすぐに出来ないこともあります。

だから、子供の世話をすると言うことは親の責任が1番ではないのかとも思います。

親が忙しいと言ってもそれを解ってお手伝いまでする子もいれば、そうでない子もいるのが現実。

そのことで感謝の気持ちが持てられるように話あっているかどうかも重要なカギなのだと思います。

今回の保護者会は急なことでしたが、私はあまり公でなく問題の親子と先生だけで解決した方がいいかなとも思いました。

こんなことは初めてですが、実際には今まではそうやって解決してきたようですし、公にすることで噂が大きくなれば、事がややこしくなり、子供が傷つかないかなと思ったのです。

先生が今年変わったので、体制も変わったのかもしれません。

学校や先生があまり恐れすぎず、堂々としていてほしいと思いますね。

そう言う毅然とした態度は子供も良く見ています。先生が弱気でびくびくすると子供はそれを不審に思うでしょうし、信用できないかと・・・

当事者ではないので、何とも言えませんが、子供を教育していくのは後からではなく、その年頃が今しかないのだと思って、親も学校も当たって行かなければならないのでしょう。

成長していく過程全てがとても貴重な時間なのだと思います。

人とのコミュニケ―ション・・・まずは家庭で話をしているかどうか、お互いに思いやれているかどうかを考えるといいのかも・・・

そう言う意味では親も教育されているのですよねshine

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2008年7月 8日 (火)

ラフスケッチ

goodbook大賞の詩集の表紙に使うイラストイメージをラフpencilで描き始めています。

いろいろなパターンを考えている最中です。artconfidentnotes

イメージはあくまでも1つであって1つでないといった感じですが、それに近いものを何枚も描きだしていきます。そこから最終的に気に入ったものを選んで、それを元に本格的に正書といった感じになります。

DESTINYの表紙はそれの為に描いたものではないので、ササッと描いただけのものですが、イメージ的にはあんな感じの大人っぽいものにしようと思います。flair

前回は色鉛筆でしたが、今回細かくなるとすれば、水彩で仕上げるつもりです。かつイラスト風。

私はこういう絵を描く時には必ず音楽を聴いてmusicnoteいます。その方が気分的に落ち着くし、手も良く動きます。

人によって違うでしょうが、私はそんな感じですね。happy02upshine

P1000814 最近買ったCDcdは、

noteSuperfiy

P1000883 noteDrunk Monkrys 

  大橋卓弥

P1000888noteVIVA LA VIDA

  コールドプレイ

これだけでないですが、いろいろ気に入ったものcdを聞いて描いていますよpencil

自分の詩にイラストを描く人は参考にしてね~happy01good

ではpaper

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2008年7月 6日 (日)

ありがとうございました

前回の記事では温かいお祝いのコメントありがとうございました。

皆さんの気持ちを反映して素晴らしい作品になるように表紙のイラストを仕上げたいと思います。

3月度グランプリ作品である「合同詩集」は一体どんなタイトルになるのでしょうね?

私を含めた10人のそれぞれの個性がそのタイトルになるわけです。

自分以外の作品はわかりません、知っているのは出版社だけです。

どうかカッコイイ名前でお願いしますhappy01goodshine

さて、湘南では、ここ3日程夏日と湿気に悩まされております。昨晩は霧が出て夜中の2時には道路の先が見えないくらい真っ白になっていました。

そう言えば最近は霧を見ることもなくなっていましたが、子供の頃にはもっとよく頻繁に見たもの。

今年は梅雨らしく雨もよく降った為なのか、気温との関係でこういった現象が起きたようですね。

うちの息子達はもしかしたら、ここではこの時初めて見たのかもしれません。

朝方もまだ霧は晴れていませんでしたが、ようやくsunも顔を出してきたようです。

そして風はあっても暑さは変わらず、湿気にタジタジですよshock

こどもの部活の練習着などは毎日夕方か夜洗うことになり、部屋干ししているので、その湿気もこもらせたくない!

なるべく朝、昼のうちは網戸にして風を通しますが、今日は遂にエアコンの徐湿キーを押してしまいました。coldsweats01

暫くするとやはり湿気が少なくなって空気が軽くなるのか、幾分涼しくなってきました。

毎年この最初のエアコンのスイッチをつけると・・・もう病みつきになってしまい我慢できなくなりそうです

冷房は利きすぎると、体が冷えていろんな障害も出て来ると効いていますので、何事も程ほどがいいですね。

最後は、暑さをしのぐための写真を!up

P1000802 これはビールではありません。

”パナシェ”です。

中はビール+レモネードです!

私のもう1つのブログアメーバで仲のいいカクテルに詳しい人に私のイメージを聞いたらこのパナシェなんだって!

意味は、さわやかで、綺麗なんですって!・・・色のことですhappy02flair

皆さんが涼しくなってくれていますように!(あるいは寒く)

ではpaper

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2008年7月 2日 (水)

goodbook3月度グランプリ発表

昨日7月1日はgoodbook出版の3月度出版維新グランプリ大賞の発表でした

今回は数多くの作品の中から「合同詩集」として10名の選出となりましたsign01

わたくし、こいでみほは絵本はダメでしたが、詩をほんの少しですが提出していまして、何とこの10名の中に入ることが出来ましたcoldsweats02up

自分の詩にイラストをつけるという企画です。

今回のこのbook詩集は厚みのある本に仕上がる予定だそうですよnote

そして、この本の表紙と絵の苦手な方の為のartイラストを私が担当することになりそうです。

どんなものになるのかはまだ分かりませんが、お仲間になったからには、素敵な詩集に仕上がるように頑張ります。shineheart02shine

皆さま、応援ヨロシクお願いいたします。happy01heart04

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